三菱エレベーター・エスカレーター 世界昇降紀行

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世界最南端の都市「ウシュアイア」にも
三菱電機のエレベーター。

首都ブエノスアイレスから南へ約3200km。アルゼンチン南端のフエゴ島にあるウシュアイアは、一年中雪を抱いた山々が間近に迫る世界最南端の都市として知られています。別名“ 世界の果て”とも呼ばれ、南極大陸へ向かうクルーズ船の発着地にもなっており、大自然を楽しむために世界中から観光客が集まります。

そんな街を見下ろす海抜250mの高台に立つ「ホテルアラクル」。自然保護区の絶景に囲まれたスパリゾートで、三菱電機のエレベーター8台が活躍しています。納入にあたっては、ブエノスアイレスでの豊富な納入実績、据付工事技術の正確さ、さらにメンテナンスの対応力が高く評価されました。保守面では、毎月技術スタッフを派遣してメンテナンスを実施し、緊急時には現地スタッフを急派できる体制も整えています。

世界最南端で動き続ける三菱エレベーター。たとえ“ 世界の果て”でも、その快適な乗り心地に変わりはありません。

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