たったひとりでも配筋検査ができる時代へ
Field Bar®(AI配筋検査端末)

AI配筋検査とは
建設現場で抱える問題
事前の準備作業から検査後の報告書作成まで、多くの時間と労力を要してきた配筋検査。
特に、鉄筋の径を区別するマーキングや、間隔を示すスケールの設置など、検査前の準備作業には多くの手間や時間がかかり、省力化が望まれてきました。
配筋検査に関する課題を「Field Bar®(AI配筋検査端末)」が解決
AI配筋検査端末「Field Bar FB-200」は、従来機種(FB-100など)と同様にステレオカメラで撮影した写真から配筋検査を自動で実施するとともに、検査帳票(設計データ)作成から検査結果帳票の生成まで一連の作業を効率化します。
また、現場のニーズを受け、機能追加や軽量化を図るとともに、従来の一体型構造からカメラ部を分離させた検査も可能とすることで操作性を向上させ、建設現場の更なる生産性向上に貢献します。
また、現場のニーズを受け、機能追加や軽量化を図るとともに、従来の一体型構造からカメラ部を分離させた検査も可能とすることで操作性を向上させ、建設現場の更なる生産性向上に貢献します。
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表面 -
裏面
AI配筋検査端末「Field Bar FB-200」
01事前準備
検査項目管理ツールでの
検査帳票データ入力

事前準備作業を
大幅軽減!
02検査作業
AI配筋検査
端末を使用

作業員の負荷軽減+
ヒューマンエラーの削減!
03結果整理
検査結果帳票の
自動生成

帳票作成軽減を
実現!
NETIS登録品
AI配筋検査端末はNETIS登録製品になります。
技術名称:AI配筋検査端末 NETIS番号:KT-230164
技術名称:AI配筋検査端末 NETIS番号:KT-230164
紹介動画
・「Field Bar」は三菱電機エンジニアリング株式会社の登録商標です。
ご検討中のお客様へ
本製品 Field Bar(AI配筋検査端末)に関する各種のお問い合わせ内容は、三菱電機関係会社(三菱電機システムサービス株式会社)にて承ります。
問い合わせ先: | AI配筋検査端末 サポートデスク | |
メールアドレス: | aihaikin_support@melsc.jp | |
専用電話: | 03-5460-3717 |
問い合わせ先: | ||
AI配筋検査端末 サポートデスク | ||
メールアドレス: | aihaikin_support@melsc.jp | |
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