製品の選び方ガイド
お客様の業種や空間にピッタリ!が選べるのも、ワイドなラインアップの三菱ならでは。
STEP 1タイプを選ぶ
「スペースの広さ」と「乾燥スピード」を基準に設置環境に適した機種をお選び下さい。

STEP 2サイズ、使用回数目安(1日)を確認する
各製品の「サイズ」をご確認下さい。
機種 | サイズ (mm) | 回数 (1日/目安※2) |
---|---|---|
スリムタイプ <衛生強化モデル> |
W300 / H755 / D219 | 600回 |
スリムタイプ <速乾モデル> |
W300 / H758 / D219 | 600回 |
スリムタイプ <標準モデル> |
W300 / H670 / D219 | 400回 |
ジェットタオルミニ | W245 / H470 / D139※3 | 100V:400回 単相200V:250回 |
ジェットタオルプチ <壁取付タイプ> |
W162 / H245 / D298 (取付板含め313) | 100回 |
ジェットタオルプチ <カウンター取付タイプ> |
W162 / H245 / D298 | 100回 |
- ※1単相200V機種は1日の使用回数(目安)250回以下。
- ※27年間使用する場合。
- ※3最薄部である手挿入部より上部の奥行実寸法は139mm、ドレンタンク(最大部)が143mmです。
製品一覧
ジェットタオルの特長




環境のために紙ごみゼロ
ジェットの風で手を乾かすジェットタオルなら、ペーパータオルのような紙ごみを一切出さないので、ごみ処理のお悩みも解消。森林資源を大切にすることで、企業イメージUPにも貢献します。
- 10階建てビルにペーパータオルを20ヶ所設置したと想定。ペーパータオル1枚の質量を約2.1gとし、1回で2枚使用。ペーパータオル1ヶ所あたり600回/日使用とし、1ヵ月の稼働日25日でペーパータオル消費量を60万枚とした場合。
- *ペーパータオルは再生紙を使用している場合も多いため、必ずしも環境破壊に繋がる訳ではありません。

経営者の方のためにコスト大幅削減
月々の費用は、わずかな電気代だけ(JT-SB116MN-Wでは10円で300回使用可能)。ペーパータオルや布ロールタオルで必要な補充・交換のコストもまるごと削減できます。長期間使うほど、ますますおトク!

ご利用されるお客様のためにサービス向上
さまざまな施設やお店のサニタリーでも大好評です。管理のコスト・手間を抑えながら、快適な速乾や清潔なサニタリー環境などで好感度もアップ。これからのサービス向上にぜひお役立てください。
納入事例
お客様の声
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ハンドドライヤーは常盤橋タワーのような大規模施設に必要な設備です。手洗い後にさっと手を乾かすことができて快適ですし、濡れた手でいろんな場所を触ることも無くなるので衛生的です。ペーパータオルと違い、水が周囲にポタポタ垂れることも減り、紙ゴミが出ることもないので、コスト面のメリットもあります。
常盤橋タワーは就業者の皆様が安心して働ける環境づくりを重視しており、衛生面に関してさまざまな配慮のある「衛生強化モデル」は、ユーザーや入居企業に対して説得力があると感じました。
コロナ下において、衛生環境への関心は確実に高まっています。そんな中でオフィスを探している企業に対して、「このビルは衛生に配慮しています」と具体的に示せる材料が多ければ多いほど、私たちの強みとなります。ハンドドライヤーはその一つですね。
ジェットタオル30年のあゆみ

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