

DSPACEサイトオープン時からの
人気コラム、林公代さんの「読む宇宙旅行」。
2002年7月から連載を開始し、
2022年7月で連載20周年を迎えました!
その歴史を数字であらわしてみました!
掲載年数
0年


総コラム数
0本

= 10本
のべ取材人数
0人

= 10人
20年間で書いた総文字数
約0万文字


400字詰め原稿用紙
0 枚分
= 50枚
読書感想文
(高等学校の部)
0 人分
= 20人
※
林公代さんと古川聡宇宙飛行士の共著『宇宙へ「出張」してきます ―古川聡のISS勤務167日―』は、2013年の読書感想文全国コンクール高等学校の部の課題図書になりました。
反響のあった
コラム
プロフィール

宇宙ライター
林 公代
福井県生まれ。神戸大学文学部英米文学科卒業。日本宇宙少年団の情報誌編集長を経てライターに。NASA、ロシア等現地取材多数。
「さばの缶づめ、宇宙へいく」(小坂康之氏と共著、第34回読書感想画中央コンクール中学校・高等学校の部指定図書)、「宇宙へ行くことは地球を知ること」(野口聡一宇宙飛行士、矢野顕子さんと共著)、「星宙の飛行士」(油井亀美也飛行士、JAXAと共著)など著書多数。
「さばの缶づめ、宇宙へいく」(小坂康之氏と共著、第34回読書感想画中央コンクール中学校・高等学校の部指定図書)、「宇宙へ行くことは地球を知ること」(野口聡一宇宙飛行士、矢野顕子さんと共著)、「星宙の飛行士」(油井亀美也飛行士、JAXAと共著)など著書多数。

ミュージシャン
矢野 顕子
無類の宇宙好きを公言しており、宇宙に関する楽曲も多数発表している。「病院がプラネタリウム」の記事を読んだ矢野さんがツイートしたことをきっかけに、林さんと矢野さんの親交が始まる。野口宇宙飛行士との共著「宇宙に行くことは地球を知ること」は、林さんが取材、執筆を行なった。
574人もの方に取材させて頂き、135万字も書いたなんて!(数えるの大変だったと思います。感謝)、20年の蓄積ってすごいですね。すべての記事をアーカイブして下さるDSPACEは貴重です。これからも読んで下さる方が新しい視点を得られ、元気になるように。そして「読む宇宙旅行」が「行く宇宙旅行」になる日まで、楽しみつつ発信していければと思います。これからもどうぞよろしくお願いします。
これからも
DSPACE「読む宇宙旅行」を
よろしくお願いします!